ネットで誹謗中傷を受けてる個人の方はいませんか。
その対策はこれではどうでしょうか。
実害がある場合は証拠を保全して警察に告訴することが必要だと思います。
実害がない場合は、感情的にならずに、無視するのがよいと思います。
冷静なって考えてみよう
事実無根の時は、たいてい相手は匿名で情報を発信してるのではないですか?
自分は安全なところにいて、勝手に言いたい放題言っているのではないですか?
そんな卑怯な輩は相手にするだけ時間と労力と人生の無駄です。
まともに反論するとかえって泥沼に引きずり込まれる恐れもあります。
事実無根のことは無視するのがいいのではないですか?
あえてそのサイトは見ないことにしてはどうですか?
その方が気にならないと思いますよ。
「人の噂も七十五日」ともいいます。
ほっておいてもうわさは消えます。
あなたを知っている人は、あなた自身の行動を見てますから、自信を持ってください。
後ろ暗いとこがなければ堂々としてればいいのですよ。
ネットにもマナーは必要
本当は今のネット時代に情報発信するときは、人をおとしめるようなことはしてはならないのですよね。
一般社会にマナーがあるように、ネットの中にもマナーがあるはずです。
それも匿名でマナー違反を犯す人は、最低のヤツです。
相手にしない方があなたの幸せのためだと思いますよ。
実害がある場合は警察に
実害がある場合はなるべく記録を取っておいて、警察の刑事課へ告訴したいと申し出るのがいいと思います。
サイバーを扱う部署がある時はそこがいいと思います。
告訴の時は被疑者不詳のままでもできますが、特定するには警察権力をもってプロバイダー等へ情報開示の請求をするしかありません。
民事の訴訟を起こすことも視野に入れ弁護士に相談するのもいいと思います。
まずは徹底的に戦う覚悟を決めるのが一番必要です。


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